「寄付」というご参与を
あなたの力が我々の動力です
「日本に仏教を再導入する」
この挑戦の先にある、誰もが心豊かに生きられる社会を、一緒に作っていきませんか。
私たちは、皆様からのご支援を「儀礼」や「観光」等に対する「支払い」ではなく、「仏教哲学を社会に実装する」という「実験へのご参与」として受け取り、大切に使わせていただきます。
私たちが求めているのは、単なる「寄付金」ではありません。社会実験を共に進める「共創パートナー」です。
目指すのは「社会の構造改変」という大きな実験です。それは私たちだけの力では決して成し遂げられません。
「あり方のパラダイムシフト」が必要ないま、「仏教を再導入する」という壮大なミッションを共有し、共に未来を創造してくださる皆様のご支援が必要です。
ぜひ「未来へ向けたひとづくり」の取り組みにご協力ください。
お気持ちにあった支援方法をお選びください
オンライン決済、銀行振込
日本仏教徒協会の活動にご参与頂ける方は、まずはこちらの「基本のご寄付」からご参加下さい。
リンク先から「毎月の定額寄付」と「1回毎の寄付」がお選び頂けます。
物品のご寄付
法会や修行などで使われる供物や、必要な備品などを掲載しております。
Amazonのウィッシュリストから直接ご寄付頂くことが出来ます。
プロジェクトへのご寄付
当協会は様々な取り組みを企画しております。
ご興味に合わせた「プロジェクトベース」のご寄付をお選び頂けます。
「ひと」に関わる プロジェクト

日本仏教徒協会は「未来を担うひとづくり」を行います。学校などではカバーできない「生き方・あり方」を地道に、確実に届けるための仕組み作りに取り組んでいます。
「人間社会はそこに生きる人により、人のあり方はその人の考え方による」釈迦牟尼や弘法大師の説かれた真理です。まずは「ひとづくり」、その核心は「思想・哲学」にある。是非、我々のプロジェクトにご参画くださいませ。
「場所・もの」に関わる プロジェクト

ひとが学び、育つために「場の力」は不可欠です。「学びの場」を欠いて「よきひとづくり」はできません。
古来「寺院や神殿」のような、日常から区切られた「聖なる場」は「思想・哲学の学び舎」でした。そして精神性を形にした彫刻や美術は、「ただ、そこにある」ことで、人々の心を育てました。
我々は「寺院」を、観光や歴史遺産としてではなく「いまに即した実用の場」として創っていきます。「博物館のガラスケースの向こう側」ではなく「未来に向けたひとづくりの現場」として、現代の精神を形にする事業にご参画頂けませんか?



